CFContactForm PDまずは無料で試す ↗
CONCERNS

そのフォーム、こんな不安を
残していませんか。

企業サイトの入口だからこそ、見過ごせない不安がある。
3つの視点から、ContactForm PDができることをご案内します。

01

生成AIの時代、そのフォームの防御は間に合っていますか。

生成AIが書く自然な文面のスパムも、巧妙化するボットも、今までのキーワードフィルタやreCAPTCHAだけでは通り抜けられるようになっています。

詳しく見る:AI時代のフォームリスク →
02

脆弱性診断の指摘、直せる相手がいないまま放置していませんか。

診断報告書は届いたけれど、作った会社はもう連絡がつかない。指摘の意味も分からないまま、期限だけが過ぎていく。

詳しく見る:脆弱性診断の指摘に対応する →
03

個人情報を、海外クラウドに一度も通さない選択肢があります。

フォームツールがどこの国のサーバーを経由しているか、説明できますか。委託先管理の稟議を、そもそも減らす方法があります。

詳しく見る:クラウドに通さない設計 →
START WITH CONFIDENCE

次のフォームは、
信頼できる基盤から。

動作環境の確認から、ライセンス・導入のご相談まで。
お客様の運用に合った構成をご案内します。

セキュリティ機能を見る ↗株式会社パブリックデザイン